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轄ラ田電機、細田勇蔵の未科学実験、新機能水でチタン発色、ステンレス溶接焼け取りインプラント前処理、腐らない化粧水は
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国際特許PCT出願済明細


PCT/JP2003/001101

轄ラ田電機の磁気分解

 中国


中国特許


 EU


EU特許


 米国YUZOX出願


USA磁気分解完了 


カナダ出願


カナダ特許


香港


 香港特許


 韓国


韓国特許


日本出願

 日本特許


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中国公開


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何処まで進化するYUZOXモンロー! YUZOXオードリー!   
マドンナ、プリンセス ダイアナ、楊貴妃、、、そうだyuzoxクイーンなんていいのでは?

本日は素晴らしいIデバイスを愛車Streamに装着戴きありがとうございます。

 さて、その感触ですが何か内燃機関とは思えない低回転域
からの爆発的なトルクにアクセルを踏むのを躊躇う程でした。

                    


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高橋です。

 本日は素晴らしいIデバイスを愛車Streamに装着戴き
ありがとうございます。

 さて、その感触ですが何か内燃機関とは思えない低回転域
からの爆発的なトルクにアクセルを踏むのを躊躇う程でした。

重量の違いはあるものの、一昨年まで乗ってた4.6Lのレンジローバーをも超えるものであり、帰路の間ジェットエンジンで氷上を走っている様な重力を感じないある意味浮いた様な感触でした。

 従来は、街中走行でも3000〜3500回転はエンジンをまわ
しておりましたが2000回転までで充分賄えました。

 それ以上は今日は体験できませんでしたので、明後日にでも
高速道路を走ってみようと思っております。

 後日、燃費その他感触についてメール致します。本日は驚き
のあまり、この程度しか申し上げられません。

 尚、社長のジムニーでもその効果が現われていると聞き、妻
のKeiへの装着も楽しみです。

 また、製品名ですがオードリーを提案します。
オードリーヘップバーンはその美貌で世界の男を魅了し、晩年は
人道支援に邁進しておりました。
パワーで運転手を魅了し、エコロジーで世界に貢献するyuzox
にピッタリと考えます。



----- Original Message -----
From: "細田勇蔵" <yuzo@h-ion.com>
To: <@mtg.biglobe.ne.jp>
Sent: Wednesday, November 02, 2005 5:37 PM
Subject: Re: モンロープロトタイプ試させて戴けませんか
ハイ、了解です、
> ーーーーーーーーー

















----- Original Message -----
> From: <@mtg.biglobe.ne.jp>
> To: "細田勇蔵" <yuzo@h-ion.com>
> Sent: Wednesday, November 02, 2005 5:14 PM
> Subject: モンロープロトタイプ試させて戴けませんか
>
>
>> 高橋です。
>>
>> 先日の義弟車クラウンの件は、本人確認中ですので少々お待ち下さい。
>>
>> 処で、先日細田研究室にてみせて戴いたモンロープロトタイプ
>> を私のStreamで試させて戴けませんか。
>>
>> パトラ装着後のヘッド洗浄により一時少しだけ水がでましたが、まだ
>> 量は少なくなったとは思いますがすすが残っている状態です。あと一歩
>> ではないかと考えております。
>>
>> 今月2回車にて帰省(姫路迄)する予定があり、約2400kmの走行
>> を予定しております。できればそこで試させて戴ければと存じます。
>>
>> Streamであれば金属ままでも装着可能かと思います。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
件名 : RE: 横浜(ベンツ)の吉澤です

細田社長
 
吉澤です。昨日はありがとうございました。
 
8月に磁力の強いタイプのyuzoxにベンツのほうを変えてみた結果、先日の
報告時点では少し燃費が伸びた(8.1キロ/L 長野)とことお伝えしました。
 
その後、yuzox(クレオ)パトラなるものがすごいという話を聞き、ぜひ試させて
ほしいとお借りし、2週間経ちました。あまり距離がいっていないので、まだ
燃費は正確にはわからないものの、感覚的には随分と変わりました。
発進や加速の際に、ゴーッという音が弱くなり、昔乗っていたCVCCホンダ車
のようにヒューンというモーターのような音が加わり、かつ低速の立ち上がり力
も増した感じです。遠出していないので長距離燃費はまだわかりませんが、
近距離でも今までより多少、燃料計の下がり方が少ないようでした。
 
昨日、さらにパイプの部分を変えてみたというyuzoxモンローと命名したもの
を試してみないかと社長よりお誘いを受け、興味大有りなので行きました。
帰路の走行の印象だけですが、取り急ぎお伝えしておきます。
走り出してすぐにわかる低速のパワーは、2速発進の鈍さを感じさせない
ものです。首都高速の羽田入口から入り横羽線・大黒埠頭経由・湾岸で磯子
までで帰りました。ベイブリッジなど橋の部分での上り坂で以前は車体の重さ
からくるもたつきや、いかにも燃費が極端に悪化しそうでアクセルを多めに
踏むのを躊躇したくなる感じがありましたが、今日はそういう印象を受けず、
小さい車のように軽快に走れました。ほんとうに重さを感じにくいのです。
 
今年の2月頃に初めてマグSSを付けようとした時に、自分なりに期待していた効果が、ここまでの試行錯誤で大きく現れた感じで嬉しくて興奮しています。
普通の車ならばマグだけとか、yuzoxGSだけでもそこそこの効果はあるようですが、ここまでの大排気量などの特殊事情で簡単にはいきませんでした。
排ガスについては、付けた時に少し走ってから測定したら、CO、HCとも1桁
でしたね。帰ってきて臭いを嗅いでもほぼ無臭で水蒸気だけという感じです。
燃費についてはわからないので、セルフスタンドで満タン後、計測してみます。
ただ通常、遠出ではない時には、燃料計が半分になったくらいで、約200キロ走行なのですが、先日のパトラと昨日のモンロー交換の前後を合わせて約190キロ走行で、燃料計の約4割減ったくらいを指しています。
正確にはわかりませんが燃費向上していることは確かです。これくらいの燃料計の減り方の遅さならば、先日の長野のように長距離になれば、9キロ/Lくらいも出せそうな感じです。ベンツの燃料計は、燃料の減りに対してほぼリニアに動くので、燃料の消費量(残量)がけっこう正確にわかるんですよ。
 
こうなってくると、どこまで効果が出るのか試してみたくなりますよね。
細田社長、もっと効果のあるものを作ることはできますか?
モンローの次は何だろう。マドンナ、プリンセスダイアナ、楊貴妃、、、そうだyuzoxクイーンなんていいのでは?
またよろこんで実験台になります。
正確な燃費はまた報告します。よろしくお願いいたします。
 
-----Original Message-----
差出人 : 吉澤 <s7.dion.ne.jp>
宛先 : 細田勇蔵 <yuzo@h-ion.com>
日時 : 2005年10月17日 0:57
件名 : RE: 横浜(ベンツ)の吉澤です

細田社長
 
横浜(ベンツとスズキセルボモード)の吉澤です。

-





----- Original Message -----
From:
To: 細田勇蔵
Sent: Sunday, September 25, 2005 12:21 PM
Subject: Re: 五箇です!
ご連絡有り難うございます。
結果が出ました!
一昨日、新橋の慈恵医大病院まで知人の見舞いに行って来ました。
佐野出発時間AM8:30、到着時間AM11:40
 
東北自動車道路130km/h巡航
首都高速の途中まで渋滞無し
小菅での事故により13km(90分)渋滞
その後も銀座付近で3〜5km渋滞
3時間10分もの時間を経て現地到着
帰りに亀戸に寄って、扇大橋ICから高速に乗り帰宅
帰りは首都高速:100km/h、東北自動車道路130km/h巡航  
走行距離:222.4km、今日給油:23.6L
燃費:9.42km/L(装着前:7.8km/L・・・20%UP)
 
走行中、燃料計の針の動きを見ていてわくわくしていましたが、
給油して、さらに喜びが増しました。
 
装着後、まだ1000kmしか走っていません。
”現在コンピュータの学習中では?”とのメールをいただき、
これから、もう少し燃費が良くなるかな〜と期待がふくらみます。
 
いずれにせよ、走りが快適になり、燃費が20%もUPしただけで
充分です。・・・1年以内には償却出来そうです。
満足しましたので、ご請求をお願い致します。
 
----- Original Message -----
From:
To: hosoda@yuzox.com
Sent: Thursday, September 22, 2005 11:14 AM
Subject: 五箇です!

ご報告いたします。
燃費が悪くなりました。
7.8km/L → 6.5km/L 
アクセルが軽いので、乗り方の問題かな?と思い、
色々と試してにましたが、変わりません。
取付時に、バッテリーのマイナス側しかはずさなかったことに気づき、
昨日、両方を10秒程度はずしてみました。

加速、馬力ともUPしていることは、明らかです。
取付位置の問題なのか?
写真をお送りします。ご指導下さい。
■■■■■■■■■■■■■■■■
  
       五 箇 
     
  





こんばんは、細田様、杉山様。944の村田です。
今日はいろいろありがとうございました。

944のエンジン制御について、少し詳しく調査したのでお知らせします。
’88 PORSCHE 944S 2.5L NA
形式:BOSCH Motoronic ML3.1
ML3.1と言うのがバージョンで、1.1や2.1などがあるようです。

基本はスロットルのポジションで3通りの制御を行います。
1.スロットル全閉(アイドル)
 エアフローセンサーを使用せず、回転数とO2センサーで制御
2.スロットル中間(開度90%以下)
 エアフローセンサー、回転数、O2センサーで制御
3.スロットル全開(開度90%以上)
 エアフローセンサー、O2センサーを使用せず、回転数のみで制御

なんとスロットル全開では、回転数のみで決まった燃料噴射しているのです。
センサーのフィードバックをしていないと言う事です。スロットル90%以下
では、エアフローセンサーとO2センサーのフィードバックを行っています。






これで体感とパワーチェックの説明がつきます。通常走行ではスロットル90%
以下なので、センサーのフィードバックが働き体感出来るわけですが、全開の
パワーチェックでは回転数のみで燃料が決るので何も変わらないという事です。
O2はともかくとしても、エアフローすら見ていないと言うのはビックリです。

今時のクルマでは、こんな乱暴な制御は行われていないと思うので、パワー面
でのYUZOX実験車両としては不適切ですね。

町乗りでは体感がはっきり出ていますので、燃費は期待できると思います。過去の
燃費は全て控えてありますので、何回か計測したらお知らせします
----- Original Message -----
From: <>
To: <yuzo@h-ion.com>
Sent: Wednesday, October 19, 2005 6:42 PM
Subject: 白木です

> 先日はパドラと交換をしていただきありがとうございました。
> 使用してみての感想ですが、今まで60km/hで定置走行時のエンジンの回転数が、
> 1800回転だったのが1600回転に下がりました。
> また、アイドリング時の排気音が静かになりました。
> 今までのものよりさらにエンジンに力が出たような感じがします。
> 燃費に関しては又、後日報告いたします。
> ありがとうございました。